女子力とは!?

近年、女子力という言葉がかなり定着してきました。

でも女子力って一体何なのでしょうか。

色々な定義があるとは思いますが、私は細かいところまで気を抜いていないのが本当に女子力の高い人だと思います。

 

例えば、冬だとなかなか見せることのないペディキュア。

いくらメイクや髪を完璧にしていても、ちらっと見えた時にペディキュアが剥げているとがっかりしませんか?

でも、その時にペディキュアが完璧だとこの人女子力が高い、と思うはずです。

下着などに気を遣っているかどうかというのも例の一つとして挙げられると思います。

 

要は、手抜きをしてないか、ということです。

人に見られる、見られない関係なしに、自分のために細かい小さなところまで気を遣えている人こそ女子力が高い人だと思います。

人から見られないところでも、きちんと綺麗にしていると気分も上がりますよね。

 

そういったところからも、キラキラなオーラが出ると思いますし、女子力の高い人はいつも楽しく過ごしているように感じます。

私も気を抜かずに、女子力を上げていきたいです。

 

ダイヤモンドのジュエリーは女子力アップに繋がる

私は18歳の時に、高校を卒業して大きな企業に就職できたときに、父親が就職祝いで18金の指輪を買ってくれたことがありました。

そのときに凄く嬉しかったですし、会社の同僚の女性で18金の指輪をつけている子がいましたが、
なんとなく女子力がアップしてみえてしまったのでした。

18金の指輪やネックレスは、女性を華やかにするもんなんだなと感じましたね。

 

でも、最近の若い世代の女性はジュエリーに関心がないようで、電車の中で指輪などをしている女性はあまりみることがありません。

でも時々ダイヤモンドのプチネックレスをセンスよくつけている人も見かけます。

 

ダイヤモンドのジュエリーははつけるだけで、女子力アップに繋がるグッズだと思いますので、
ドンドン若い世代の女性につけて欲しいと思っています。

そんな私はOLの頃から、ダイヤモンドのジュエリーが好きなのですが最近は50代になってしまったので、1カラットのダイヤモンドの指輪を普段使いしています。

 

自分の中に眠っている女性としての魅力

女子という言葉を聞くようになってどれくらい経つでしょう。

ここ数年ぐらいのことではないでしょうか。

女子といっても、若い女性だけを指すのではなく、あらゆる年代の女性を指す言葉に使用されています。

 

だから、50代や60代の女性だって、女子会と称して、飲み会をやってもおかしくありません。

女性はいくつになっても女性です。

 

女性よりも女子の方が気持ちが若々しくいられるイメージです。

中でも、女子力に関しては、一家言持っている人も多いでしょう。

女性力がなくなったら、女性も終わりだという人もいるでしょう。

 

女性なら多かれ少なかれ、人から綺麗と思われたいと思っています。

若い頃なら、何をしたって綺麗です。

若さが武器だと言えるでしょう。

 

しかし、30代、40代になってくると、努力なくして綺麗ではいられません。

そんな時に使われるのが女子力アップというキーワードです。

自分の中に眠っている女性としての魅力を目覚めさせることで、女子力がアップします。